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小川の三角自在は見た目が良い

以前書いた 「ムササビウイングの小川張り 小川のアルミ三角自在とガイロープ」 の記事で小川の三角自在とモンベルのガイロープを紹介しましたが、この自在を使ってみました。

パパーマンは三角形の自在をはじめて使ったのですが、下の様な通常の自在と比べて自在とペグの間のガイロープの線に変化があるせいで印象的な見た目になりますね。

小川三角自在01

今回は小川の三角自在がΦ5mmのロープ用だったのに対し、モンベルのガイロープはΦ4mmだったので、この組み合わせで自在がロープをちゃんと固定することができるか少し心配でしたが、実際には問題はありませんでした。

小川三角自在02

ガイロープは目立つ色が安心ですね

右は、ムササビウイングにはじめから取り付けてあった純正ロープです。

赤色のロープって意外と昼間でも目立たない色なので、子供とかよく足を引っかけるのですが、左の黄色いガイロープは良く目立つので、これなら気づいて足を引っかけずにすみますね。

自在の下で2本のロープが広がるのが分かるのが特徴で、これなら三角自在を使っているのがよくわかり、買ったかいがあったというものです。

小川三角自在03

それでは、今回はこのへんで。

 

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