前回の記事 「キャンプ道具箱は宝物入れ キッチン収納編」 の続きです。

ソロキャンプにちょうど良いサイズのNCボックスを使った、キャンプ用品の収納方法の紹介の続きです。

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軽自動車の荷室にぴったりサイズのNCボックス

パパーマンが乗っているソロキャンプ用の軽自動車の荷室ですが、写真の様にNCボックスの#13、25が、ちょうど4つ載せられます。

蓋の上に重ねられたボックスは蓋の溝にしっかりとはまっているので、この状態で走行中にずれてしまった経験はありません。

キャンプ道具箱10

それでは今回、あと3箱分を紹介します。

残ったキャンプ道具箱は、野電(電池で動く)関係と、その他ごちゃまぜの道具箱です。

キャンプ道具箱06

その4 野電関係の上段ボックス

SDカードオーディオ、ビクトリノックスアーミーナイフ、ソト(SOTO) スライドガストーチ

スノーピークのランタンハンガー、メジャー、乾電池、耳せん、バンドエイド、イヤホン

耳かき、USBコード等

キャンプ道具箱07

その5 野電関係の下段ボックス

一酸化炭素警報器、どこでもベープ プレミアム、ポイズンリムーバ、卓上時計

GENTOS EX-777XP、GENTOS NEXERA(ネクセラ) 907D、コールマンのコンビニハンガー

室内・室外温度計、SONYポータブルラジオ ICF-EX5MK2、釣りの仕掛け

白い袋の中身はキャンドルがたくさん他

キャンプ道具箱08

その6 その他の道具

ナタ、折りたたみのこぎり、ウインドスクリーン、イワタニのカセットフーエコジュニア、たわし

アルミ、武田コーポレーション BBQ用マルチホイル、防寒ゴム手袋

キッチンペーパー、ブックスタンド、スノーピーク リトルランプ ノクターン

ネイチャーストーブ、キャンドルランタンスタンド、愛読書他

キャンプ道具箱09

コンテナボックスはフタが固定できるものを使おう

そうそう、もしNCボックスや似たようなコンテナボックスを買うときはフタを固定出来るタイプを購入することをおすすめします。アウトドアでは強風が吹くこともあるので、フタが固定できてないとフタだけ吹き飛んでしまうことがあるからです。

運が悪いと、夜中に飛んで行っちゃって無くなったりたりしますから。(;^ω^)

キャンプ道具箱まとめ

以上、パパーマンのキャンプ道具箱の紹介でした。いかがでしたでしょうか。

プラスチック製のNCボックス#13は軽量で完全防水、そして中に入っているものが蓋を開けなくてもわかるのでとても実用的です。また車の中で積み上げていても、ボックスの下とフタの上の形状がかみあう様になっているおかげで、コンテナが崩れないのもポイントですよ。

さてキャンプを続けていると知らない間にキャンプ道具が増えてくるものですが、キャンプに行くときはこのコンテナに入るだけしか道具は持てません。

つまり、この道具箱の大きさが欲望のリミットなのです。(笑)

それで、今回はこのへんで。

 

 

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