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青空が映る川面を見ながら思うこと

前回の記事「粕川オートキャンプ場 本当はどちらの鳥か迷って思考が千鳥足に」の続きです。

2月26日(日) の10:30になりました。

青空が広がり、いい天気です。時間の制約が一切ない粕川オートキャンプ場でも、このくらいの時間になると少しずつ撤収をして帰っていく人が増えてくるころです。

まぁ、パパーマンは土曜日にキャンプ場へ到着する時間のが遅いので、そのぶん日曜日の撤収時間は遅めですが。

前々回の記事にのせた朝日の写真も、こんなアングルから写したのですが、この川に映った青空の景色もきれいです。

粕川39_川の流れ

この青空が映っている川ですが、実はほとんど流れがありません。おまけに水深も浅いので、夏になると子ども達が遊ぶのにぴったりな水場となります。

もちろん、この時期はまだ水が冷たいので入水する人はいませんけど。

この水場なのですが、ちょっと問題が。

粕川39_水たまり

その昔、「人生投げたらいかん」と言っていたのは柔道の山下選手。

「なめたらあーかーんー♪」は天童よしみですが、

投げたらあ缶ですよ。

粕川39_空き缶

さて、本日もPA-3をいただきます。

これがプリン体の排せつをうながす、ハズです。

粕川39_PA3

山の色がオレンジですね

いつもの近場の山を眺めます。

粕川39_いつもの山

杉の木がオレンジ色に見えますが、これはやっぱり花粉なのかな。

アレルギーコップ説とかバケツ理論とかよく聞くけど、毎週ここにキャンプに来ていたら花粉を思い切り吸っているハズですね。

パパーマンにも、いつかコップの水があふれてしまう日が来るのでしょうか。

粕川39_スギ花粉

今回はこのへんで。

続きは次回「粕川オートキャンプ場 エアロプレスでギュッとしぼるコーヒー」の記事をどうぞ。

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