こんにちは、GOGlamping公認アンバサダーのochanです。
今回はGOGlampingから新しく発売されたHENKAKUスクエアタープテントTCを徹底的に解説しますよ。
このページにたどり着いた方ならご存じかもしれませんが、GOGlampingには、”HENGEN∔スクエアタープTC”というタープが現行の製品にあります。
僕はこのHEGENを初代からずっと使っていますが、少しずつ防水性や耐久性、使い勝手について改良を重ね、今ではベストセラータープになっています。
こうしてHENGEN+はずっと売れ続けていますが、その裏でGOGlampingではタープをもっと進化させたいと考えていて、新らしいタープの試作品を作ることを繰り返していました。
世のタープってだいたいヘキサタープ(六角形)、レクタタープ(長方形)、ウィングタープ(ひし形)というように、定番の形が既にあるので、その上で新らしい価値を持ったタープを生み出すのってかなり困難な仕事だと僕は思うのですよね。
ただ他社と似たようなタープを作り続けていると、いずれは価格競争に巻き込まれてしまうのですよ。
生き残るためにもオリジナリティの高い商品が必要となるわけですから、やっぱりメーカーって大変なんだと思います。
閑話休題、ここから話を本題のHENKAKUスクエアタープテントTCに戻しましょう。
正方形タープHENKAKUの4辺は今までのタープにはないスカートとファスナーがついているのが大きな特徴です。
これによって例えばパスファインダー張りをした時に入口をファスナーでクローズ出来たり、別売りのウォールを4面に取り付けてタープテントとして使うことが出来るようになります。
”HENKAKU”という名称には文字通り「変革する」というメーカーの想いが込められています。
「一体どこが変革なんだ?」
そう思われた方も、そうでない方も
このタープにどんな変革が起きているのか、じっくりと見ていきましょう(^_-)-☆
この記事の最後にお得なアマゾンのクーポンコードも載せていますのでお楽しみに。
それでは最後までごゆっくりとどうぞ。
目次
スクエアタープHEGENからHENKAKUへ
HENKAKUの細部を観察
それではHENKAKUスクエアタープテントTCについてみていきます。
収納ケースは本体と同じTC生地。
最近のGOGlamping製品のテント、タープの収納袋には製品名が記されているので分かりやすいです。
また収納袋の内側には取扱説明書が縫い付けられています。
GOGlampingではおなじみの仕様ですが、やはり取説を失くさないのがいいですね。
中にはタープ本体×1、ペグ×8本、ガイロープ6本(うち2本はタープセンターポール用の長いもの)が入っています。
このペグは固い地面では使えないので、別途鋳造ペグやチタンペグなど、しっかりしたものを用意しておいた方が良いと思います。
それではさっそく、HENKAKUを張っていきますよ。
ポール2本で立ち上げたところで、ロープを結んだりペグダウンできるリングのパーツが確認できるのでここで見ておきましょう。
下の写真のピンク色の○のところにリングがついているので、リング数は全部で15ですね。
同社のHENGENにはリングが19箇所ついているので、HENGENの方がリングが4か所少ないようですね。
つまりHENGENは変形張り、HENKAKUはタープテントとして使うことに特化しているということです。
さて、ポール6本でタープを立ち上げてみました。
タープの周囲にスカートがぐるっと一周ついているので、こうして見るとどことなく運動会のテントっぽい(笑)
ですがこのスカート、あとで説明しますがとても役に立つ装備なのです。
スカートをめくると下にファスナーがあるのですが、このファスナーはHENGENのオプションの壁を接続するためのものです。
タープのセンターラインを下から見上げると、裏には防水シームテープ処理が施されているのがわかります。
TCにもシーム処理をするのはGOGlampingではお馴染みの仕様。
これまで強い雨の日にもHENGENを使うことが何度かありましたが、雨漏りは一切ありませんでした。
タープ前後のそれぞれの中央にはランタンが掛けられる金属製のDリングがついています。
カラビナを使えばしっかりと固定出来てとても便利です。
ガイロープをタープ側のループに固縛できるので、収納時にガイロープをつけたままに出来て使い勝手が良いです。
HENKAKUの仕様
では、このあたりでHENKAKUの仕様についてまとめます。
| 材質 | ポリコットン |
| 展開サイズ | 315cm×315cm |
| 収納サイズ | 46cm×18cm×18cm |
| 重量 | 3.56㎏ |
| カラー | ブラック、カーキ、ミリタリーグリーン |
HENKAKUの展開サイズは315cm×315cmと表記されていますが、これはスカート端間の寸法。
スカート部分を除くとスクエアタープの3m×3mクラスとほぼ同じサイズになります。
このサイズのタープを上の写真のようにポール6本で張った時、運悪く雨に降られるとタープ真下にまで雨が降りこむこともよくあります。
読者の方もタープ下に居場所が狭くなって、困ったりした経験はないでしょうか。
ところがHENKAKUだと、オプションのウォール(壁)を4周に取り付けることによって雨の吹き込みを防ぐことができるのです。
というわけで、次にHENKAKUのオプションについてじっくり見ていきましょう。
別売りのオプションでテントタープへと変身
HENKAKUには、オックスシルバー(遮光・断熱)、メッシュ(防虫)、TPU(保温)の3種類のウォールがオプションとして用意されています。
これらウォールを自由自在に組み合わせることで四季の移り変わりや設営環境、天候の変化などに広く対応できるというのがhenkakuの最大の特長です。
オックスウォールは夏の熱い日差しを遮り、メッシュウォールは風通しを確保しながら虫の侵入を防ぎ、TPUウォールは冬の太陽光で幕内を温かく保ってくれます。
オプションウォールの種類
オプションのウォール(タープ4面の取り付ける壁)の説明をします。
ウォールの生地は3種類あります。
- TPUウォール
- オックスウォール(オックスフォード生地)
- メッシュウォール
さらに形状はそれぞれサイドウォールと前後ウォールの2種類があるので全部でウォールは3×2=6種類となります。
ウォールは1面ずつ単品で販売されているので、これら3パターンの壁をすべてそろえるには下の写真の12袋分をすべて購入する必要があります。
ですが、好きな組み合わせをイメージして必要なものだけを揃えるのが現実的だと思います。
これからご紹介するウォールの説明を参考に選んでいくと良いかと思います。
TPUウォール
最初にTPUウォールをご紹介します。
TPUは”Thermoplastic Polyurethane”の略。
最近はテントの窓部分などに透明のTPU生地が使われているのをキャンプ場でよく見かけるようになりました。
TPUはただのビニール(PVC)のようにも見えますが、ゴムのようにしなやかな弾力性と硬質プラスチックのような強さを合わせ持った素材で、実際にHENKAKUのTPUウォールを両手で引っ張ってみると少し生地が伸びている感じがします。
この透明なTPU、僕はテントの素材にとても向いていると思うのです。
例えば雨が降った日や寒い冬など、これまではテントの窓やドアを完全にクローズにする必要がありました。
こうなるとせっかくキャンプでアウトドアを楽しみたいというのに、テント外と中のつながりが分断されてしまうのが残念ですよね。
それがこのTPUで窓やドアを作れば、テントを閉じても外の景色が見れるようになるのですよね。
これがTPUを使うことの大きなメリットだと思います。
さて、下の写真は4面をTPUウォールにした状態です。
完全にクローズしてて外が丸見えでです。
しかもフルTPUウォールですから開放感も抜群。
僕が冬キャンプで一番好きなウォールです。
HENKAKUだと全面をTPUにすることができるのですが、ここまで思いきった仕様のテントは今までに例が無かったと思います。
もちろん夏にはビニールハウスのように中が暑くなるので使えません。
一方で寒い風の吹く冬キャンプでも太陽さえ照っていれば、テントの中がサンルームのようにポカポカ温かくなるのでとても心地よいですよ。
さて次にフロントとリア用の壁の構造を見ていきましょう。
先に断っておきますが、素材の違いはあれど3つのウォール素材の違いによる構造の違いはありません。
というわけで、まず下の写真はTPUウォールをフルクローズにしたところ。
次は前面をハーフオープン。
下からクルクルと巻きあげ、上方でトグルを使って固定する方式です。
もちろん両側を巻き上げフルオープンにすることもできます。
また前後壁は全く同じものなので、後ろ壁も同じように開閉ができますよ。
次にサイドウォールですが、こちらは巻き上げが出来ません。
もしサイドも全開にしたいなら、単純にウォールを外してしまう方法はあります。
基本的に天井とウォール、前後ウォールとサイドウォールについてはファスナーでつなぐ仕様になっています。
オックスウォール
お次はオックスウォールです。
下の写真の黒い壁はポリエステル製のオックスフォード生地。
軽量で雨に強く扱いやすいウォールです。
TPUと違い視線を完全に遮ることが出来るので、プライバシーを守りたいときはこちらを選択すると良いと思います。
横から見るとこんな感じ。
オックスウォール生地の内側はシルバーコーティング処理がされているので、遮光性がとても高いです。
このオックスウォールの購入時に気をつけるポイントが一つあります。
それはこのウォールの色のバリエーションがブラックしかないということ。
天井部分になるhenkaku本体を購入時に色の相性を考えておく方が良いと思います。
このオックスウォールはテントの中への視線を遮ることが出来るし、他のウォールに比べ季節を選ばずに使えるので用途が広いと思います。
個人的には下の写真のように正面をTPUウォールにして、他の3面をこのオックスウォールにするような使い方が好きです。
メッシュウォール
さて3つ目はメッシュウォールの紹介です。
メッシュウォールは、メッシュ生地の壁です。
虫の多い夏場は、このメッシュ幕が活躍してくれます。
まず4面すべてをメッシュウォールにして斜め前からみたところ。
次は正面から見たところです。
他のウォールと同じように前・後面は巻き上げてトグルで固定することが出来ますよ。
風通しが良いのがこのメッシュウォールのメリットですが、メッシュウォールだけしか持っていないと雨が降ってきた時に困るかもしれません。
その意味でも汎用性のあるオックスウォールを準備しておくと安心です。
下の写真は後ろの壁だけをオックスウォールにして使っているところ。
メッシュウォールはTPUウォールと同じでテント内が丸見えになります。
他のキャンパーの動線になる面など、ある方向からの視線だけを遮りたいときも一部をオックスウォールに交換するといいですよ。
グランドシート
最後に紹介するオプションはグランドシートです。
下の写真は収納袋に入った状態。
広げてみたところ。
生地はオックスフォード生地、カラーはブラックのみ。
比較的薄い生地です。
コーナー部分はペグダウンできるようになっています。
スナップボタンがついているので留めてみしょう。
ボタンを留めると角が立ち上がりました。
バスタブ型になるのかと一瞬思いましたが、シートが立ち上がっているのはコーナー付近だけですね。
グランドシートの上にタープを張ってみました。
コーナーを立ち上げている効果で四隅のポール位置を決めやすく、ズレ防止にもなります。
でも、そんなご利益はほんの少しだけかもしれませんね(笑)
とにかく、henkaku用のグランドシートとしてはサイズを考えるとこれ一択だと思います。
HENKAKUの使いこなしかた
HENKAKUを僕が使い始めてしばらく経ち、気がついた注意点やその対処方法など、いろいろと思うところがありましたのでここで紹介したいと思います。
それでは見ていきましょう。
ポールは何を使えばいいか
このHENKAKUをテントタープとして使用する場合、最低6本のポールが必要になります。
メーカー推奨のポール長さはセンターポールが200cm、コーナーポールが150cmです。
いざhenkakuをテントタープとして使おうと思い、最初にこの推奨長さ通りのポールを探したのですが、無段階の伸縮ポールは毎度長さに調整するのが面倒だし、連結式ポールでちょうど良い長さのポールが見つからず困ってしまいました。
というわけでGOGlampingに相談したところ、純正の六角伸縮ポールを送っていただけることになりずっと使っています。
このタープポールは調整できる長さの違いにより種類が2つあります。
まずは150cmから220cmまで長さ調節できるもの。
そして200cmから260cmまで伸びるタイプ。
こちらは一番短くすると142cmにできます。
下の写真のように10cm単位で長さを変えられるタイプのポールになります。
というわけで短い方を4本、長い方を2本でしばらく使っていたのですが、ここで注意点があります。
すぐにポールを購入しようとされた方、もう少しお待ちください(; ・`д・´)
というわけで、まずこちらの写真をご覧ください。
センターポール200cm、コーナーポール150cmだとウォールの下に3~4cmほどの隙間ができてしまいます。
春、夏、秋シーズンでしたら、このすき間はきっとあまり気にならないと思います。
むしろ雨の日はウォール下が泥はねで汚れないし、水切れもいいので使いやすいです。
ところが冬の季節は、この隙間から入ってくる冷たい風が結構気になるのですよね。
というわけで、このすき間対策としてテント全体の高さをあと10cm下げて設営するのが僕のおすすめ。
と言っても、これには少し説明をしなければいけないので我慢して聞いてください(・。・;
ウォール下の隙間を解消する方法
対策として僕が使用しているポールは、200-260cm×4本、150-220cm×2本。
まず、コーナーのポールを150cmから長さが短い方の150-220cmに調節できるポールは140cmにはできないので、200-260cmをコーナーポールとして使用することになります。
この200-260cmのポールは、一番短くすると142cmになるのです。(142cmのところに目盛りはついていないですよ)
センターポールは190cmにする必要がありますが、ここは150-220のポールでカバーできます。
設営するとこうなります。
ウォール下の隙間は解消できました。
コーナーのファスナーは上から下に向かって締めるようになっているので、コーナー下部のファスナーを少し開くことでスカート部を作ることが出来ます。
ウォールは地面について、スカート部分は約6cmくらいですね。
この幕高さ10cm下げる時のデメリットをひとつ書いておきます。
あくまで僕の感想になりますが、幕内の高さが10cm下がり190cmになること自体はあまり気になりません。
一方で出入り口の高さが10cm下がる(150cm→140cmと開口部のロールアップ分)のは少し気になるかなという感じです。
だけど、henkakuを使っていてこちらの使い方の方が快適だと感じています。
ファスナーに関する注意
henkakuのファスナーに使われているスライダーですが、前後面についてはスライダーがhenkaku側、左右面についてはウォール側についています。
まず、前後面のウォールにスライダー(引き手)がついている理由について。
前後のファスナーですが折りたたんで端部を合わせます。
そして端のスライダーを合わせてやると
閉じることが出来ます。
つまり片開きファスナーになるということです。
幕の中央に向かって締めるとこんな感じになります。
この機能の使い道ですが、例えばタープをパスファインダー張りにした時に普通は出入り口部分をクリップなどを使って閉じていると思います。
クリップだとどうしても隙間が出来るのですが、hankakuならこのファスナーでしっかりと閉じることが出来ます。
僕の考えるアイデアはそのくらいですが、もっと他にも便利に使う方法はあるかもしれませんね。
こういう機能もhenkakuならではかなと思います。
スライダーは外れるので紛失に注意
幕の使い道が増えるのは嬉しいことですが、ここで注意すべきポイントをお伝えします。
この前後面のスライダーですが、端部までもっていくと外れてしまいます。
一応、ウォールを外した状態の端部では外れないようになっているのですが、そこから3mスライダーを動かして反対の端部までもっていくと外れる仕様になっています。
というわけでスライダーを紛失しないように気をつけましょう。
まとめ
ここまでhenkakuスクエアタープTCの仕様と使用方法、注意点について詳しくお話してきましたが、いかがだったでしょうか。
henkakuを使用した感想
最後に僕がこのhenkakuを使ってみた感想を書いておきます。
まだ一年を通じてhenkakuを使用したわけではないのですが、ウォールの種類を替えることで一年を通じて快適にソロキャンプが出来るタープテントだと感じます。
まずウォールを取り付けてテントタープとして使ったときの、一番良いと感じるポイントは幕内の高さが十分あり床面積も広いことですね。
特にソロキャンプでは十分すぎる広さだと思います。
幕内が正方形で壁面も垂直に立ち上がっているので、スペック以上にとても広くて使いやすい空間です。
デュオキャンプでも実際に使ってみましたがスペースは十分だと思いました。
また壁の種類を自由に替えられるがいいですね。
「そろそろ雨が降りそうだから、その前にオックスウォールにしよう。」とか、「夜になるとランタンに虫が集まってきそうので暗くなる前にメッシュウォールを取り付けてやろう。」とか、設営場所の環境や天候の変化を考えながらウォールを慎重に選んだ結果、これが自分の思った通りの展開になると、それだけでめっちゃ嬉しいものですよ。
まぁ、これはかなり自己満足によるものですが(#^.^#)
個人的には4面すべてを透明な壁に出来るTPUウォールが好きです。
TPUウォールなら寒い冬に幕内にストーブを入れて籠りながらも外の景色を見渡せるし、冬日和の昼間ならサンルームのように太陽光だけでポカポカと幕内が暖かくなるがいいのです。
他メーカーで4面をTPUで囲えるテントはきっとまだ無いので、このhenkakuが今のところ唯一無二の存在だと思います。
このあたりがホント、「変革」だと(^^♪
壁については垂直に立っているだけあって、雨にあった後で水気が地面に落ちやすく乾燥も早いですよ。
henkakuで何度も雨の中を過ごしましたが、特にTPUウォールとオックスウォールは乾きが早いと感じました。
短所はタープを立ち上げた後で更にウォールを4面ファスナーで取り付ける手順なので、そこが少し手間だと感じることですね。
普通のテントなら天井と壁ははじめから一体になっているので、明らかにウォールを節度くするという設営手順が多いですから。
ほぼ同じシルエットの鉄骨系テントを設営するのに比べれば、作業は随分と楽ではあります。
また収納サイズは比較的コンパクトなので軽自動車に載せてキャンプに行く僕のスタイルにもあっていると思っています。
henkaku(天井)のカラーは3種類ですがウォールはブラックを基調としています。
僕はカーキとブラックを使っていますが、ブラックの方が特にオックスウォールを使う際に色の統一感があるので好みです。
henkakuには良い所も悪い所がありますが、悪い所が気にならないくらいとてもお気に入りのテントです。
繰り返しになりますが、やはり自分でカスタマイズできるところが使っていて一番楽しいと思っています。
以上、僕の個人的な感想でした。
henkakuの価格について
henkakuをタープテントとして使用する場合、天井、壁、ポールのパーツをそれぞれ揃える必要がありますので、トータルの価格が気になるところだと思います。
そこで、あくまで定価ベースですが代表的な例を計算してみます。
天井部:11,980円
オックスウォール4面:4,980+4,980+4,580+4,580=19,120円
ポール6本(220cm×4本、260cm×2本の場合)4,980×4+6,980×2=23,920円
合計55,020円
ポールまで揃えると結構高いと感じるかもしれませんね。
ポールは汎用品なので、ここからポールを除くと31,100円となります。
天井と壁だけなら、比較的入手しやすい価格だと思います。
実際にGOGlamping製品は割引セールをやっていることが多いので、詳しい価格については販売サイトで確認されることをおススメします。
それでは今回はこの辺で。
みなさん楽しいキャンプを!
プロモーションコード
TOGOOCAHK01
開始日
2025/12/24 18:00JST
終了日
2026/01/10 23:59JST
クーポンの併用:否
割引率:25%
対象商品:HENKAKUタープ本体と専用ウォールとグランドシート
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